解説

【2020年7月】ワイモバイルオススメスマホ・スペック・価格まとめ

ワイモバイルのオススメのスマホ、スペック・価格などのまとめ。

ワイモバイルで販売中のスマートフォンを紹介

ワイモバイルのスマホはミドルスペックのものしかありません

ワイモバイルで販売されているスマホの性能はミドルスペック程度、松竹梅でいうと竹くらいの性能にあたるものばかりです。

スペックに大して関心がない、別に使えればどれでもいい、セット販売されているスマホじゃないと不安だ、という人はワイモバイルのスマホを選びましょう。

ハイスペックなスマホがほしい人は自分でSIMフリースマホを調達するのがオススメです。

ワイモバイル スマホ価格表(定価)

ワイモバイルで販売されているスマホの定価は以下の通り。支払回数は一括払い・24回払い・36回払いから選べます。

なお、ここからワイモバイル側で端末代金割引が適用されるので、実際の価格はもっと安くなります。

また、キャンペーンや割引によって販売価格は変わっていくので、最新の価格、割引適用後の価格はワイモバイルオンラインストアでご確認ください。

製品名 定価
iPhone SE(第2世代) 64GB 5万7600円
iPhone SE(第2世代) 128GB 6万4080円
iPhone 7 32GB 3万9600円
iPhone 7 128GB 5万400円
OPPO Reno3 A 3万9600円
Xperia 10 II 5万4000円
Android One S7 3万9600円
Android One S6 3万6000円
Libero S10 2万1960円
Xperia 8 4万3200円
HUAWEI P30 lite 2万5920円
Android One X5 3万1680円
Androine One S5 5万4000円
かんたんスマホ 2万8800円

 

OPPO Reno3 A(2020年8月20日発売

OPPO Reno3 Aはミドルレンジのスマートフォン。オッポが製造しています。最近テレビでOPPOのCMが流れていると思いますが、あれがこのスマホです。

6.44インチ(2400×1080)有機ELディスプレイ、プロセッサはSnapdragon 665、メモリ6GB、ストレージ128GB、バッテリー4025mAhを搭載。

メインカメラには有効画素数約4,800万画素の高画質な撮影ができるレンズや約119度の超広角レンズなど4つのレンズを搭載し、シーンに最適な写真の撮影が可能です。

有効画素数約1,600万画素のサブカメラは、被写体をAI(人工知能)が認識して肌をきれいにしたり、細身にしたりすることができる「AIビューティー」機能に対応しています。

持ちやすいデザインを採用したボディに4,025mAhの大容量バッテリーを搭載し、長時間の使用が可能です。急速充電に対応し、同梱されている充電器を使用することで、約30分で45%充電することができます。

FeliCaに対応しているため、「おサイフケータイ®」が利用可能です。また、防水(IPX8)と防じん(IP6X)に対応しています。さらに、画面内に指紋認証センサーを搭載しているため、画面に触れるとすぐにロックを解除することが可能です。

Xperia 10 II(2020年5月29日発売)

Xperia 10 IIはミドルレンジのスマートフォン。ソニーモバイルコミュニケーションズが製造しています。

プロセッサはSnapdragon 665、メモリ4GB、ストレージ64GB、バッテリー3600mAhを搭載。

約6.0インチのフルHD+に対応した有機ELディスプレーを搭載。アスペクト比21:9ディスプレーで、大迫力の映像を楽しめます。さらに、ワイドディスプレーにより二つのアプリを見やすく同時に表示することができるため、動画を見ながらSNSで情報をシェアしたり、地図を見ながら友人と連絡を取ったりすることができます。

メインカメラにはトリプルレンズカメラを搭載。撮影時に標準・望遠・超広角の三つの画角を切り替えて、シーンに合わせた写真の撮影が可能です。また、被写体を忠実に再現する技術により、人物の肌色を忠実に再現する他、料理を鮮やかな色合いで撮影することができます。

本体の幅が約69mmで、重さが約151gのコンパクトなボディーに3,600mAhの大容量バッテリーを搭載。また、バッテリーの消費を抑えて持ちを良くする「STAMINA モード」と、充電時の負荷を軽減する「いたわり充電」に対応しています。その他、防水(IPX5/IPX8)と防じん(IP6X)にも対応しています。

Xperia 8(2019年10月25日発売)

Xperia 8はミドルレンジのスマートフォン。ソニーモバイルコミュニケーションズが製造しています。

プロセッサはQualcomm Snapdragon 630、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載。3.5mmイヤホンジャックもついています。

アスペクト比21:9のディスプレイを搭載。ソニー独自のトリルミナス®ディスプレイ for mobileで鮮やかな色彩を表現します。

Xperia 1のように2つのアプリの同時操作が可能な「21:9マルチウィンドウ」機能、大画面を片手で快適に操作できる独自UI「サイドセンス」も採用。

前面および背面にはCorning Gorilla Glass 6を採用しており、衝撃に強くて割れにくくしている他、メタルと樹脂でフレームを仕上げることで、高級感のあるデザインを実現。

背面カメラは1200万画素と800万画素のデュアルレンズカメラを搭載。背景ぼかしや光学2倍ズームに対応することで、被写体を際立たせた高品質な写真・動画撮影が手軽に楽しめます。

また、料理や人物、夜景、逆光など13種類のシーンに加えて、歩き検出やオートなど4つのコンディションを判別し、自動で最適な設定で撮影する「プレミアムおまかせオート」を搭載

サブカメラには、ポートレートセルフィ機能を搭載。加工アプリなどを使用することなく、自然なポートレート撮影が可能です。

防水(IPX5/IPX8)と防塵(IP6X)に対応。おサイフケータイも利用可能です。

Libero S10(2019年11月8日発売)

Libero S10は低価格でコスパを追求したスマートフォン。ZTEが製造しています。

5.7インチフルHD+(2160×1080)ディスプレイ、プロセッサはSnapdragn 450、メモリ3GB/ストレージ32GB、メインカメラは1310万画素+200万画素のデュアルカメラ、インカメラは500万画素、3100mAhのバッテリーを搭載。

有効画素数約1,300万画素と約200万画素のデュアルレンズカメラを搭載。背景ぼかしに対応することで、被写体を際立たせた高品質な写真撮影が手軽に楽しめます。

防水(IPX7)と防じん(IP5X)に対応。ぬれた手でも操作がスムーズにできる機能や、手袋を着けた手でも操作ができる「手袋モード」に対応しており、雨の日や寒い日の外出先でもストレスなく使用できます。

3,100mAhの大容量バッテリーを搭載しており、電池切れになることを気にせず安心して長時間使用可能です。

Android One S7(2019年12月19日発売)

Android One S7は、毎月のセキュリティーアップデートなどで常に安心して最新のOSが利用でき、Google のアプリなどが使いやすいAndroid Oneスマートフォン。シャープが製造しています。

Google の新機能などをいち早く体験できるように、常に最新のOSにアップグレードされます。また、毎月のセキュリティーアップデートが保証されているのに加え、セキュリティースキャンが自動で毎日行われることにより、安心して使用できます。

消費電力を抑えながら高精細で鮮やかな描写が可能な「IGZO液晶ディスプレイ」、高い解像度や色の再現性を実現するシャープ独自の技術である「リッチカラーテクノロジーモバイル」に対応。

4,000mAhの大容量バッテリーを備えることで1週間の電池稼働を実現。その他、「インテリジェントチャージ」に対応することで、充電の繰り返しによるバッテリーの劣化を抑えます。

電子式の手振れ補正や、被写体の動きに応じてAI(人工知能)がシャッタースピードや露光を自動で調整する技術に対応。

ぬれた手でもスムーズに操作ができる他、おサイフケータイに対応するなど、快適に使用できる機能を多く備えています。

Android One S6(2019年12月19日発売)

 

Android One S6は、毎月のセキュリティーアップデートなどで常に安心して最新のOSが利用でき、Google のアプリなどが使いやすいAndroid Oneスマートフォン。京セラが製造しています。

Google の新機能などをいち早く体験できるように、常に最新のOSにアップグレードされます。また、毎月のセキュリティーアップデートが保証されているのに加え、セキュリティースキャンが自動で毎日行われることにより、安心して使用できます。

約1600万画素の標準カメラと、135度の超広角撮影が可能な約800万画素のワイドカメラを背面に搭載。

動きながらでも被写体をきれいに撮影できる手振れ補正に対応する他、メインカメラは背景をぼかす機能に対応することで被写体を際立たせた高品質な写真が撮影可能です。

約5.84インチの高精細ディスプレイで、撮影した写真や動画を大画面できれいに楽しむことができます。

防水(IPX5/IPX8)と防じん(IP6X)に対応。さらに、耐衝撃にも対応することで、落下させてしまったときでも安心です。

ぬれた手でも操作がスムーズにできる「ウェットタッチ」や、手袋を着けた手でも操作ができる「グローブタッチ」に対応しています。その他、おサイフケータイや指紋認証、赤外線によるデータ移行などの便利な機能も搭載しています。

HUAWEI P30 lite

HUAWEI P30 liteは、HUAWEI P20 liteの後継モデル。ファーウェイが製造しています。

最大の特徴は約2400万画素の広角カメラ、800万画素の広角カメラ、200万画素の被写界深度測定用のカメラを組み合わせたトリプルカメラを搭載していることです。

ディスプレイは6.15インチフルHD+ディスプレイ、プロセッサはオクタコア(2.2 GHz/4 + 1.7 GHz/4)のKirin 710、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載。microSDは最大512GBまで認識。

バッテリー容量は3340mAhで急速充電対応。コネクタはUSB type-Cです。

HUAWEI P30 liteの特徴

かんたんスマホ(2018年8月9日発売)

かんたんスマホはご老人向けスマホです。大きな文字とボタンでかんたんスマホ操作が期待できます。

大きな文字と必要なアプリに絞ったシンプルなホーム画面。よく使う連絡先を4件まで登録できます。

「電話」「メール」「ホーム」への切り替え操作がワンタッチでできる3つの専用ボタンを搭載で初めてでもあんしん。不在着信や新着メールがあると、専用ボタンが点灯して知らせてくれ、見落としを防ぎます。

Android One X5(2018年12月13日発売)

Android One X5は、毎月のセキュリティーアップデートなどで常に安心して最新のOSが利用でき、Google のアプリなどが使いやすいAndroid Oneスマートフォン。LGエレクトロニクスが製造しています。

Google の新機能などをいち早く体験できるように、常に最新のOSにアップグレードされます。また、毎月のセキュリティーアップデートが保証されているのに加え、セキュリティースキャンが自動で毎日行われることにより、安心して使用できます。

最大輝度約1,000nitの6.1インチQHD+(3120×1440)ディスプレイ、プロセッサはSnapdragon 835、メモリ4GB/ストレージ32GB、バッテリー容量3000mAhを搭載。

Android One X5はAndroid Oneシリーズのなかではスペックが一番いいスマホになっています。2019年12月21日現在もスペックが一番いいです。

フレーム内の被写体をAI(人工知能)が撮影シーンに合わせて、9つのカテゴリーから最適なモードを自動で選択。

防水防塵、耐衝撃、おサイフケータイに対応しています。Hi-Fi Quad DACにも対応。

 

Android One S5(2018年12月下旬)

Android One S5は、毎月のセキュリティーアップデートなどで常に安心して最新のOSが利用でき、Google のアプリなどが使いやすいAndroid Oneスマートフォン。シャープが製造しています。

Google の新機能などをいち早く体験できるように、常に最新のOSにアップグレードされます。また、毎月のセキュリティーアップデートが保証されているのに加え、セキュリティースキャンが自動で毎日行われることにより、安心して使用できます。

高精細かつ明るい表示が可能なフルHD+(2,160×1,080ドット)のIGZOディスプレイを採用。従来機種より消費電力最大約21%を削減し、長時間の電池持ちを実現。

液晶テレビAQUOSの技術を受け継いだ「リッチカラーテクノロジーモバイル」を搭載。

カメラのピクセル(画素)サイズが大型化したイメージセンサーの採用で取り込める光の量が増え、屋内などの薄暗い場所でも被写体の色味や質感がよりリアルな画像を撮影することができます。

バッグやポケットからうっかり落としてしまっても安心して使える耐衝撃性能や、お風呂でも快適な操作ができる防水(IPX5/IPX8)、防じん(IP6X)に対応しています。

 

Android One S3(2018年1月26日発売)

Android One S3は、毎月のセキュリティーアップデートなどで常に安心して最新のOSが利用でき、Google のアプリなどが使いやすいAndroid Oneスマートフォン。シャープが製造しています。

Google の新機能などをいち早く体験できるように、常に最新のOSにアップグレードされます。また、毎月のセキュリティーアップデートが保証されているのに加え、セキュリティースキャンが自動で毎日行われることにより、安心して使用できます。

光の透過率を高めるとともに消費電力を大幅に抑える、約5インチのフルHD「IGZO液晶ディスプレー」※3を搭載。さらに、高い水準で色を再現する「S-Pure LED」バックライトにより、これまで表現することが難しかった色合いもきれいに再現します。

2,700mAhのバッテリーを搭載。3日間以上※4、電池切れの心配をせずに利用できます。また、防水(IPX5/IPX8)と防じん(IP6X)に対応※5。さらに、米国国防総省基準MIL-STD-810Gにおける規格に準拠した耐衝撃性能※6も備えており、さまざまなシーンで安心して利用できます。また、画面に水滴がついていても快適に操作できるため、お風呂※7やキッチンなどの水回りでもストレスなく利用できます。

ワイモバイルのiPhone

iPhone SE(第2世代)

ワイモバイルでもiPhone SE(第2世代)を販売しています。

2020年8月27日からは64GBモデル、2020年9月11日から128GBモデルを販売しています。

スマホベーシックプランSで契約するときは1万4400円割引、スマホベーシックプランM/Rで契約するときは1万8000円割引が適用されます。

iPhone 7

iPhone 7 32GB/128GBモデルが販売されています。

最新のiPhoneが欲しい人はSIMフリー版iPhoneを購入することをオススメします。

ワイモバイルでお得なキャンペーン実施中

ワイモバイルでは、ワイモバイルオンラインストアとYahoo!モバイルオンラインストアの2つの窓口があり、それぞれで独自キャンペーンを実施しています。

詳細はキャンペーン解説記事をご覧ください。

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